3月11日」核ごみに関する政府との会合に対する追質問」を省庁と関係機関へ提出
本日2025年(令和7年)3月11日に、北海道の原子力問題に関する政府との会合2月25日)への
回答に関する追跡質問書を、経産省、NUMO、原子力規制省に提出しました。
北海道にある核ゴミ問題の現実は、適合性審査のために停止している原子力発電所の冷却用プールにある981体の使用済みの燃料核です。
民間ジャーナル2社、zoom配信によって、この出現は多くの賛同者に同時配信、視聴されました。
IWJ、ユープラン、ZOOMライヴ配信などを総合しますと
合計でもう1300残りの視聴数をカウントしています。動画記録は以下にあります。
https://www.youtube.com/watch?v=i1iq1gh8I2s&ab_channel=MovieIwj
【前半】北海道における核廃棄問題に関する関係機関との会合 ―お招きした省庁 予定:経済産業省資源エネルギー庁(放射性廃棄物対策室)、NUMO(原子力環境整備機構)、原子力規制委員会
https://www.youtube.com/watch?v=i5wOMyfMAqs&ab_channel=MovieIwj
【後半】北海道における核ごみ問題に関する関係機関とお会合 ―予定:経済産業省資源エネルギー庁(放射性廃棄物対策室)、NUMO(原子力環境整備機構)、原子力規制委員会
https://www.youtube.com/watch?v=PMox1IF1HGc
20250225 UPLAN【前半】北海道における核ごみ問題に関する会合
https://www.youtube.com/watch?v=OmX-YA19xcs
20250225 UPLAN【後半】北海道における核ごみ問題に関する会合










本日2025年(令和7年)3月11日付けの追跡質問書を経済産業省、NUMO、原子力規制委員会に提出しました。
賛同していただきました全国の市民団体、個人の皆様に感謝を申し上げます。